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自分が見ている世界は現実世界じゃない・・・?

   

どーも、こんにちは!

 

人の夢を応援し続ける、ドリームサポーターの小舘です。

 

このブログをお読みいただき、ありがとうございます☆

 

 

「日曜日」という言葉を聞くと、

どういったことを連想されますか?

 

平日出勤で土日が休みという会社員の方にとっては、

 

「今日も休みだ。わーい♪」

 

「明日から仕事だから、それを考えると・・・」

 

「楽しく外出できる日」

 

これらを連想されるかもしれません。

 

仕事がシフト制で平日も土日も関係ないという方や、個人事業主や会社経営者の方にとっては、

 

「いつもと変わらない」

 

「日曜日だからこそ、仕事ですけど?」

 

「そもそも曜日感覚がありません(笑)」

 

これらを連想された方もいらっしゃるかもしれません。

 

もしくは、仕事とか休みとか関係なしに、

 

「サザエさんの曜日」

 

「レストランやカフェが混んでいる」

 

「イベントが多い曜日」

 

こういった連想をされる方もいらっしゃるかもしれません。

 

このように、

「日曜日」という言葉一つをとっても、そこから連想されるものは一人一人違うんです。

 

ここでお伝えしたいのが、

「一人一人見ている地図は違う」という法則があるということなんです。

 

これはどういうことかと言いますと、

人はそれぞれ、自分なりのフィルターを通してその世界を見るため、

同じ世界を見ていたとしても、全く違うように見えるというものです。

 

物事を見るとき、その人のフィルターがかかった状態で、それが映ります。

 

その人個人が見ている地図は土地そのもの(現実)を正確に記したものではありません。

 

そのため、

人によって物事の感じ方・捉え方が異なってくるんですね。

 

価値観の相違などで意見が食い違うのは、

それぞれの地図が異なっているためです。

 

 

実は、

お金のことに関しても、この法則の話しが当てはまります。

 

 

次回以降に、そのあたりについてお話しさせて頂きます♪

 

 

・「お金の価値観」診断

 

自分がお金に対してどういった価値観を持っているのか、

そのあたりを振り返ることができます。

 

気になった方は、気軽に診断を受けてみてください♪

 

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それでは、また♪♪

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