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「自由に生きられているほど、感謝の気持ちに溢れている理由」

   

どーも、こんにちは!

 

ドリームサポーターの小舘です。

 

このブログをお読みいただき、ありがとうございます☆

 

前回のブログにて、

自由であれば自由でいられている人ほど、

謙虚で感謝の気持ちに溢れているというお話しをさせて頂きました。

 

 

「自由に生きる」という言葉を聞くと、

自分のわがままに生きることであり、

 

他の人のことを考えないというイメージがありそうですよね?

 

 

僕も以前はそう思っていました。

 

組織の中で仕事をしていた頃のお話しをさせて頂きます。

 

当時、自分のいた組織に対して色々な思いを持っていました。

 

その組織の抱える問題点や良くない点も

見えるところがたくさんあったりして、

 

正直に言えば、不満を持っていたことも多々ありました。

 

「俺だったら、もっとこうするのに・・」とか思う部分もあったワケです。

 

今にして思えば、僕の中で傲慢な部分があったと思います。

 

自分一人で独立してみて、

ゼロからビジネスモデルを構築したり、サービスを構築したりしてみて、

ゼロから出発してから、気付いたんです。

 

自分のビジネスに対して悩むことも多々あったワケでして、

 

正直、「もう限界なんじゃないか・・」と思うこともありました。

 

そのときに気付いたんです。

 

独立する前まで、僕がなんだかんだで仕事をやってこれたのは、

当時お世話になっていた社長や他の人によって、

仕事の環境を用意して頂いたからだということに。

 

自分で事業を立ち上げて、

一緒に仕事する仲間たちに報酬が行き渡るようにしたりすることが、

どれだけ大変なことかということも、

身を以て理解できるようになったんです。

 

正直に言えば、

組織にいた頃は、自分の中で不自由さを感じていたこともありましたが、

 

いざ独立して何もかも自由という状況になって、

今まで自分がやってこれたのは他の人のおかげだったんだなと気付けたんです。

 

そう思うと、

自分がお世話になった環境やそこの人達に対して無性に感謝したくなったんです。

 

自由を大切にして生きるようになって、

感謝できることって増えてきたんです。

 

自由であれば自由に生きられるようになるほど、

自分が自分の思うままに行動できているのは、

 

親や先生、友達や仕事仲間など、

これまでに自分と関わってきた人達と苦楽を共にして、

 

その経験による気付きや学びがあったからなんだと思えるようになってくるんです。

 

そうすると、

自分と関わる人達を大切にしようと自然に思えるようになってきて、

 

人を喜ばせることに集中しようと自然に思えるようになりました。

 

すると、

なぜか自分のサービスを紹介して頂ける人が

少しずつ現れるようになってきたんです。

 

 

自分が好きなことをやって生きようとしているのに、

応援してくださる人達がいるというのは、いかがでしょうか?

 

これほど感謝できて、感動できることってないんじゃないかと思うんです。

 

そうなると、愛と感謝がますます増えてきて、

感謝のスパイラルが生まれてくるんです。

 

 

もし、「自分のことだけ良ければいい」という気持ちがあるのであれば、

その時点で自由に生きられていないということなのかもしれません。

 

人とのつながりがあるから、自由に生きられる。

 

自分ができないことを他の人にやっていただけるから、

自分のやりたいことに集中できる。

 

それを実感できるようになると、

人に感謝したくなり、感謝の気持ちを表せるように、

人を喜ばせたいと思うようになっていくんです。

 

 

起業して自由にやれている人は、

自分の好きなことをして、それだけで楽しいワケですので、

ワクワクした状態で人をどうやって楽しませようかを考えちゃうワケです。

 

ぜひ起業を考えている方には、

「自由」を大切にして頂ければと思います♪

 

 

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それでは、また♪♪

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